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2014年7月21日

赤ちゃんはなぜ夜泣きをするのでしょう

赤ちゃんはなぜ夜泣きをするのでしょう



9ヶ月になる孫が夜中に泣いていました

引っ越した娘の家へ遊びに行ってきた時のことです

夜泣きは親も眠れないので大変です



生後3ヶ月ぐらいまではミルクが欲しくて泣いているが

成長してくるとミルクもたっぷり飲めるようになって、

ゆっくり寝てくれると助かりますが、泣き始めると

泣き止まなくて赤ちゃんと一緒に泣きたくなります



娘も夜泣きにこまっていたようですが

いろんなところから情報をへて試してみたそうです



赤ちゃんの夜泣きは、ストレスも原因の一つで、

赤ちゃんの心にゆとりがないのだそうです

興奮しているなど・・・



赤ちゃんは日々珍しいものが目に入ってきたり、環境によっても

ストレスがたまっているようです



お昼には、散歩につれって行ったり、適度の紫外線にあたるも必要なのです

授乳も段々と回数を減らして、寝てからは朝まで授乳しないようにすることも必要です

赤ちゃんはおっぱいを口に入れていれば安心していますが、それでは

いつまでもお母さんはゆっくりできません

夜中の授乳の卒業も必要です

授乳出来ない赤ちゃんは、泣いてミルクを欲しがりますが

それに変わってあかちゃんが安心できるものを・・・・

お母さんが添い寝をしてあげるのもいいです





そんな興奮した気持ちを和らげてあげれば夜泣きも少なくなります





おやすみ時間も8時には寝るようにこころがけ

寝る30分前には明かりを消して赤ちゃんとスキンシップをしながら静かに

すごすようにしているようです



部屋は薄暗いなか過ごすほうがリラックスできるようです

メラトニンというホルモンの分泌を促してよく眠れるのです

またオレンジの光は心を安心させる働きがあるようです



うす明るいキャンドルを灯して寝てみるのもよいようです



娘親子は今は8時には寝るようにしているようです

前に比べると、夜泣きも少なくなったようです



まだまだ夜泣きがなくなったわけではないので

ゆっくりスキンシップをとりながらやっていくようです
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